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齋藤 武士

SAITO Takeshi

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学会以外の講演も含みます(最近そういうことが少しずつ増えてきました).

2019年

  1. 齋藤武士・澤村俊・網田和宏・三島壮智・大沢信二,焼岳火山の山頂と1962-63年火口の噴気の化学・同位体組成.日本地球惑星科学連合2019年大会,千葉,2019年5月.
  2. 大沢信二・齋藤武士・網田和宏,阿蘇火山の火口湖「湯溜り」のマグネシウム収支から推定される湖底下熱水活動.日本地球惑星科学連合2019年大会,千葉,2019年5月.
  3. 新田寛野・齋藤武士・下岡順直,北八ヶ岳,横岳最新2溶岩の年代推定および横岳最新期の火山砕屑物の特徴.日本地球惑星科学連合2019年大会,千葉,2019年5月.
  4. Naoaki Takasugi, Takeshi Saito, Kuniaki Makino, Takehiko Suzuki, Tephrochronological relations of Middle-Pleistocene tephra derived from Myoko Volcanic Group and the pumice and scoria fall deposits found in Kosha Volcano, Central Japan. 日本地球惑星科学連合2019年大会,千葉,2019年5月.
  5. 吉田巧・齋藤武士,新潟焼山第3・4期噴出物の石基組織解析及び化学組成分析による噴出プロセスの検討.日本地球惑星科学連合2019年大会,千葉,2019年5月.
  6. 齋藤武士・澤村俊・網田和宏・三島壮智・大沢信二,火山ガス観測による火山活動の評価~焼岳での取り組み.信州大学先鋭領域融合研究群山岳科学研究所平成30年度年次報告会.2019年3月.
  7. 齋藤武士,小規模噴火堆積物の同定と解析による焼岳火山の噴火史解明.新潟大学災害・復興科学研究所平成30年度共同成果報告会.新潟,2019年3月.
  8. 齋藤武士,松本市高畑遺跡第6次発掘調査で出現した焼土の考古地磁気学的研究.「理学的手法による遺跡の年代決定」研究集会,九州大学,2019年2月.

2018年

  1. 齋藤武士,火山を学ぶ,焼岳での取り組み.信州大学理学部,JST未来共創イノベーション活動支援,岳都火山シンポジア,松本,2018年12月.
  2. 齋藤武士,活火山焼岳のいま,噴気観測からわかってきたこと.日本山の科学会2018年秋季大会,松本,2018年10月.
  3. 大沢信二・齋藤武士・網田和宏,阿蘇火山の火口湖「湯溜り」の溶存成分収支から推定される湖底下熱水活動.日本陸水学会,岡山,2018年10月.
  4. 高杉直彰・齋藤武士・牧野州明・鈴木毅彦,長野県,高社火山に見られる軽石層と飯綱上樽テフラの対比.火山学会,秋田,2018年9月.
  5. 澤村俊・齋藤武士・網田和宏・三島壮智・大沢信二,焼岳火山の噴気の化学・同位体組成.火山学会,秋田,2018年9月.
  6. 新田寛野・齋藤武士,北八ヶ岳,横岳最新2溶岩の古地磁気学的年代推定.火山学会,秋田,2018年9月.
  7. Takeshi Saito, Daichi Takiguchi and Kyoko S. Kataoka. Magnetic petrological characteristics of eruptive products from phreatic eruptions, Ontake and Yakedake volcanoes, Japan. Asia Oceania Geosciences Society 15th Annual meeting, Honolulu, Hawaii, 2018年6月.
  8. 齋藤武士・田村周・邊見涼,松本市高畑遺跡第6次発掘調査で出現した焼土の加熱再現実験.日本地球惑星科学連合2018年大会,千葉,2018年5月.
  9. 大沢信二・齋藤武士・網田和弘,阿蘇火山の火口湖「湯溜り」の水同位体組成の形成機構.日本地球惑星科学連合2018年大会,千葉,2018年5月.
  10. Yuhji Yamamoto, Tadahiro Hatakeyama, Yu Kitahara and Takeshi Saito, Lower archeointensity results obtained from a floor of the reconstructed (simulated) ancient kiln. JPGU2018, Chiba, 2018.
  11. 新田寛野・齋藤武士,北八ヶ岳,横岳最新溶岩の古地磁気学的年代推定.日本地球惑星科学連合2018年大会,千葉,2018年5月.
  12. 吉田巧・齋藤武士,新潟焼山第3期噴出物の石基組織解析による噴出プロセスの検討.日本地球惑星科学連合2018年大会,千葉,2018年5月.
  13. 滝口大智・齋藤武士・片岡香子,焼岳火山南部中ノ湯登山道に分布する火山性堆積物.日本地球惑星科学連合2018年大会,千葉,2018年5月.
  14. 齋藤武士,磁気岩石学的手法による水蒸気噴火の多様性の解明.新潟大学災害・復興科学研究所平成29年度共同成果報告会.新潟,2018年3月.

2017年

  1. Yuhji Yamamoto, Tadahiro Hatakeyama, Yu Kitahara and Takeshi Saito. New archeointensity results from the reconstructed ancient kiln by the Tsunakawa-Shaw method. 2017 AGU fall meeting, New Orleans, USA, 2017年12月.
  2. 山本裕二・畠山唯達・北原優・齋藤武士,須恵器復元窯の試料を用いた新たな考古地磁気強度実験.地球電磁気・地球惑星圏学会,京都,2017年10月.
  3. 畠山唯達・山本裕二・北原優・齋藤武士,復元窯における古地磁気方位.地球電磁気・地球惑星圏学会,京都,2017年10月.
  4. 大沢信二・齋藤武士・網田和宏,阿蘇火山の火口湖「湯だまり」の水同位体組成.日本陸水学会,秋田,2017年9月.
  5. 澤村俊・齋藤武士・田村理納・関晋・網田和宏・三島壮智・大沢信二,焼岳火山の噴気ガス・火口湖水の化学組成.火山学会,熊本,2017年9月.
  6. 竹下欣宏・手島秀一・土屋美佳・齋藤武士・高橋康,長野県北東部,烏帽子岳成層火山体における活動史の再検討? 岩清水礫層の火山地質に基づいて?.日本地質学会,愛媛,2017年9月.
  7. 竹下欣宏・手島秀一・土屋美佳・齋藤武士・高橋康,長野県北東部,烏帽子岳西麓における加久藤テフラと火砕流堆積物の発見とその意義.第四紀学会,福岡,2017年8月.
  8. 齋藤武士,御嶽山2014年噴火の磁気岩石学的解析と水蒸気噴火の多様性.新潟大学災害・復興科学研究所シンポジウム.新潟,2017年3月.
  9. 齋藤武士,磁気岩石学的手法による小規模な噴火活動の評価. 新潟大学災害・復興科学研究所平成28年度共同成果報告会.新潟,2017年3月.
― これ以前は省略 ―

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