15E1201J 池田翔弥
やまぶき 黄色の花 葉が交互に 似たものにしろやまぶきがある。
ミツマタ 枝が3つに分離。白い筒状 虫に受粉させる。

エドヒガン 花が小さく多い 枝に縦に割れ目がある 
ソメイヨシノ 花が多い エドヒガンと山桜の改良
山桜 花が大きい 枝横に割れる

八重桜 花が多い めしべが葉になっている これが普賢菩薩の象に似るから呼ばれる しゅうと  改良


シラカシ 互生 単葉 上半分きょし
ウラジロガシ シラカシよりとげがある 葉の裏が白
ツルニチニチソウ 1年草 対性単葉 毒を持つ
ヒイラギモクセイ 対性 単葉 若木にとげが多い
のぢしゃ 合弁 茎に毛 タンポポ 日本タンポポはがくがとじているが、セイヨウタンポポは逆。集合した花である。日本で 見られるのは西洋が多い
カナメモチ レッドロビン 品種改良 葉が赤い
ドウダンツツジ 花は白 釣鐘 放射状に咲く
スズメノカタビラ