学会発表(共同研究、および担当学生による発表)

  1. 青島政幸、飯山 拓、金子克美、”低入射角X線回折法による水表面層の構造”、第48回コロイドおよび界面科学討論会、札幌、1995.10、ポスター.
  2. 金子克美、飯山 拓、藤江和彦、王 正明、”Organized Molecular Assemblies in Solid Nanospaces”、第48回コロイドおよび界面科学討論会、札幌、1995.10、ポスター.
  3. 鈴木孝臣、飯山 拓、瀬戸山徳彦、金子克美、” ナノスペース中における分子集団構造のシミュレーション”、第49回コロイドおよび界面科学討論会、八王子、1996.9、口頭.
  4. 鈴木孝臣、飯山 拓、鈴木孝臣、金子克美、”計算機シミュレーションによる分子集団構造のナノスペース効果”、1996年分子構造総合討論会、福岡、1996.10、口頭.
  5. 鈴木孝臣、飯山 拓、金子克美、” ナノサイズ特殊分子吸着場のコンピュータ・シミュレーションによる設計”、日本化学会第72春季年会、東京、1997.3、口頭.
  6. 鈴木孝臣、飯山 拓、金子克美、”Computer simulation approach to adsorption of CCl4 on activated carbon”、Carbon Conference ’97、アメリカ・ペンステート、1997.7、口頭.
  7. 鈴木孝臣、飯山 拓、金子克美、”分子集団構造のナノスペース効果”、第51回コロイドおよび界面科学討論会、千葉、1998.9、口頭.
  8. 田中秀樹、飯山 拓、稲垣伸一、鈴木孝臣、金子克美、”規則的メソ細孔へのアセトニトリルのキャピラリー凝縮時の振動回転緩和”、第51回コロイドおよび界面科学討論会、千葉、1998.9、口頭.
  9. 木村能子、El-Merraoui Mustapha、飯山 拓、鈴木孝臣、金子克美、”カロリメトリーによる疎水性ナノ空間中での水分子集合体形成”、第51回コロイドおよび界面科学討論会、千葉、1998.9、ポスター.
  10. 大久保貴広、飯山 拓、西川恵子、鈴木孝臣、金子克美、”疎水性スリット型ナノ空間中でのエタノール分子集団の構造”、第51回コロイドおよび界面科学討論会、千葉、1998.9、ポスター.
  11. 渡辺あゆみ、飯山 拓、鈴木孝臣、金子克美、”熱的測定によるカーボンナノ空間中に吸着した水の相転移現象”、第51回コロイドおよび界面科学討論会、千葉、1998.9、ポスター.
  12. 田中秀樹、飯山 拓、鈴木孝臣、金子克美、”規則的メソ細孔中でのCH3CNおよびCD3CNのキャピラリー凝縮時における振動回転緩和”、第12回日本吸着学会研究発表会、佐賀、1998.10、口頭.
  13. 木村能子、宮脇 仁、El-Merraoui Mustapha、飯山 拓、鈴木孝臣、金子克美、”Water adsorption and heat of water adsorption on porous carbon”、Carbon Conference ’98、東京、1998.11、ポスター.
  14. 大久保貴広、飯山 拓、鈴木孝臣、金子克美、”The assembly structure of ethanol molecules confined in carbon nanospace with in situ X-ray diffraction”、Carbon Conference ’98、東京、1998.11、ポスター.
  15. 渡辺あゆみ、飯山 拓、金子克美、”Freezing of water in carbon nanospace”、Carbon Conference ’98、東京、1998.11、ポスター.
  16. 大久保貴広、飯山 拓、鈴木孝臣、金子克美、”カーボンナノスペースでのエタノール分子配向構造”、日本化学会第76春季年会、東京、1999.3、口頭.
  17. 田中秀樹、飯山 拓、稲垣伸一、鈴木孝臣、金子克美、”メソ細孔中におけるCH3CNの振動回転緩和の細孔径依存性”、日本化学会第76春季年会、東京、1999.3、口頭.
  18. 木村能子、飯山 拓、El-Merraoui Mustapha、鈴木孝臣、金子克美、”カロリメトリーによる疎水性ナノ空間中での水分子集合体構造”、日本化学会第76春季年会、東京、1999.3、口頭.
  19. 大久保貴広、飯山 拓、鈴木孝臣、金子克美、”Confined states of ethanol in carbon micropores with in situ X-ray diffraction technique”、5th International Symposium on the Characterization of Porous Solids (COPS-V)、ドイツ・ハイデルベルク、1999.5、ポスター.
  20. 大久保貴広、飯山 拓、鈴木孝臣、金子克美、”疎水性ナノ細孔中でのアルコール分子充填構造”、 第51回コロイドおよび界面科学討論会、盛岡、1999.10、口頭.
  21. 飯山 拓、金子克美、”In situ small angle X-ray scattering approach to water adsorption in carbon micropores”、American Institute of Chemical Engineers 1999 Annual Meeting、アメリカ・ダラス、1999.11、口頭.
  22. 荒金さなえ、飯山 拓、尾関寿美男、”酸化物固体に接する水の凍結に及ぼす固体物性の影響”、日本化学会第78春季年会、船橋、2000.3、口頭.
  23. 山崎千晴、飯山 拓、尾関寿美男、”細孔内のアセトニトリル/過塩素酸ニッケル溶液の凝固現象”、日本化学会第78春季年会、船橋、2000.3、口頭.
  24. 中森健文、飯山 拓、尾関寿美男、”メソポーラスシリカ中の水の動的挙動”、第54回コロイドおよび界面化学討論会、日野、2001.9、口頭.
  25. 中本清文、飯山 拓、藤尾克彦、尾関寿美男、”シリケート/ヘキサデシルトリメチルアンモニウムハイブリッド構造の磁場制御”、第54回コロイドおよび界面化学討論会、日野、2001.9、ポスター.
  26. 小林淑恵、飯山 拓、尾関寿美男、”X線を用いた細孔内分子の構造解析”、第54回コロイドおよび界面化学討論会、日野、2001.9、ポスター.
  27. 小林淑恵、飯山 拓、尾関寿美男、”X線小角散乱法による細孔内分子集団の構造解析(1) 実験”、日本化学会第81春季年会、東京、2002.3、口頭.
  28. 尾関寿美男、中森健文、飯山 拓、”メソポーラスシリカ細孔内の水のダイナミクス”、日本化学会第81春季年会、東京、2002.3、口頭.
  29. 大場友則、飯山 拓、加納博文、金子克美、”疎水性ナノスペース中における水クラスターの構造”、日本化学会第81春季年会、東京、2002.3、口頭.
  30. 矢口 裕、飯山 拓、尾関寿美男、”ミセル溶液の濃度ゆらぎへの外場効果”、第55回コロイドおよび界面化学討論会、仙台、2002.9、口頭.
  31. 昼間聡子、藤原久徳、飯山 拓、尾関寿美男、”ポリ(N-イソプロピルアクリルアミド)ゲル体積への磁場効果”、第55回コロイドおよび界面化学討論会、仙台、2002.9、ポスター.
  32. 小林淑恵、飯山 拓、尾関寿美男、”4軸型X線回折計による細孔内分子集団の構造解析”、第55回コロイドおよび界面化学討論会、仙台、2002.9、ポスター.
  33. 小林淑恵、飯山 拓、尾関寿美男、”吸着に伴う細孔内クラスターの構造変化”、第16回日本吸着学会研究発表会、松本、2002.10、口頭.
  34. 松村聖美、小林淑恵、飯山 拓、尾関寿美男、”回折シミュレーションによる細孔内分子集団構造の検討”、第16回日本吸着学会研究発表会、松本、2002.10、ポスター. [学会ポスター賞受賞]
  35. 松村聖美、小林淑恵、飯山 拓、尾関寿美男、”モンテカルロ法による細孔内分子集団構造の検討” 、第83回日本化学会春季年会、東京、2003.3、口頭.
  36. 吉留昭仁、飯山 拓、尾関寿美男、”多孔性固体における有機蒸気吸着への磁場効果” 、第83回日本化学会春季年会、東京、2003.3、口頭.
  37. 吉留明仁、飯山 拓、尾関寿美男、”容量法による臨界点周辺における活性炭への水素吸着挙動”、第17日本吸着学会研究発表会、岐阜、2003.9、ポスター. [学会ポスター賞受賞]
  38. 松村聖美、大森素基、飯山 拓、尾関寿美男、”モンテカルロ法によるカーボン細孔中の分子集団構造の検討”、第17日本吸着学会研究発表会、岐阜、2003.9、ポスター.
  39. 新垣 麗、飯山 拓、尾関寿美男、”in-situXRDによる細孔内混合分子集団構造の解明”、第84回日本化学会春季年会、西宮、2004.3、口頭.
  40. 吉留昭仁、飯山 拓、尾関寿美男、”臨界点近傍における多孔性固体への水素吸着”、第84回日本化学会春季年会、西宮、2004.3、口頭.
  41. 矢口裕、飯山 拓、尾関寿美男、”液液相分離系の濃度ゆらぎへの重力効果”、第57回コロイドおよび界面化学討論会、山口、2004.9、口頭.
  42. 吉留昭仁、飯山 拓、尾関寿美男、丹下恭一、”炭素系多孔質固体における磁場下での水素吸着”、第18 回日本吸着学会研究発表会、川崎、2004.9、口頭.
  43. 飯山 拓、新垣 麗、漆原貴史、尾関寿美男、篠原研一、中東義貴、”活性炭細孔中の水-クロロホルム混合状態の分子間構造”、第18 回日本吸着学会研究発表会、川崎、2004.9、ポスター. [学会ポスター賞受賞]
  44. 水畑 穣、飯山 拓、大久保貴広、”微小空間中の液体と物性”、第58回コロイドおよび界面化学討論会、宇都宮、2005.9、口頭.
  45. 飯山 拓、漆原貴史、尾関寿美男、”in situ XRDとリバースモンテカルロ法によるカーボン細孔中の吸着分子間構造”、第58回コロイドおよび界面化学討論会、宇都宮、2005.9、口頭.
  46. 須佐圭呉、飯山 拓、尾関寿美男、”酸化チタンの光磁気効果によるメチレンブルーの吸着と反応”、第58回コロイドおよび界面化学討論会、宇都宮、2005.9、口頭.
  47. 笹原茂生、飯山 拓、尾関寿美男、”活性炭に吸着したベンゼンと水素の低温反応への磁場効果”、第58回コロイドおよび界面化学討論会、宇都宮、2005.9、口頭.
  48. 飯山 拓、松村祐宏、田中比呂喜、尾関寿美男、”温度刺激-圧力応答法による新規吸着熱測定方法の開発”、第19回日本吸着学会研究発表会、京都、2005.9、口頭.
  49. 飯山 拓、大森素基、松村聖美、中東義貴、勝 宣賢、尾関寿美男、”モンテカルロ法による細孔内分子混合状態の解明”、第19回日本吸着学会研究発表会、京都、2005.9、ポスター.
  50. 吉留昭仁、笹原茂生、飯山 拓、尾関寿美男、”臨界温度近傍における水素の炭素材への吸着および磁気吸着”、第32回炭素材料学会年会、上田、2005.12、口頭.
  51. 長倉裕規、中村和正、畠山義清、西川恵子、福山勝也、西沢 節、飯山 拓、安田榮一、田邊靖博、”木材組織を利用した活性炭の創製”、第32回炭素材料学会年会、上田、2005.12、口頭.
  52. 松村祐宏、飯山拓、尾関寿美男、”温度刺激-圧力応答法による吸着熱と速度定数の決定”、第86回日本化学会春季年会、船橋、2006.3、口頭.
  53. 飯山拓、漆原貴史、中東義貴、尾関寿美男、”X線を用いた活性炭細孔内の分子混合状態の解明”、第86回日本化学会春季年会、船橋、2006.3、口頭.
  54. 飯山 拓、漆原貴史、勝 宣賢、中東義貴、尾関寿美男、”The study of intermolecular structure of binary adsorbed molecules by XRD”、The 4th International TRI/Princeton Workshop, Characterization of Porous Materials: From Angstroms to Millimeters、アメリカ・プリンストン、2006.6、ポスター.
  55. 飯山 拓、羽木孝輔、中東義貴、尾関寿美男、”Intermolecular structure of adsorbed ethanol in a micropore at low temperature”、The 4th International TRI/Princeton Workshop, Characterization of Porous Materials: From Angstroms to Millimeters、アメリカ・プリンストン、2006.6、ポスター.
  56. 松村祐宏、飯山 拓、尾関寿美男、”Determination of heat of adsorption and kinetic constant by temperature stimulation – pressure response method”、The 4th International TRI/Princeton Workshop, Characterization of Porous Materials: From Angstroms to Millimeters、アメリカ・プリンストン、2006.6、ポスター.
  57. 飯山 拓、羽木孝輔、尾関寿美男、”温度変化に伴う微小空間内分子集団の構造変化”、第59回コロイドおよび界面化学討論会、札幌、2006.9、口頭.
  58. 羽木孝輔、飯山拓、尾関寿美男、浅見圭一、清水篤史、”微小空間内におけるアルコール分子集団の相転移現象”、日本化学会第87春季年会、大阪、2007.3、口頭.
  59. 吉留昭仁、飯山 拓、尾関寿美男、”Hydrogen adsorption on porous carbons at low temperature under magnetic fields”、 9th International Conference on Fundamentals of Adsorption、イタリア・ナクソス、2007.5、ポスター.
  60. 二村竜祐、飯山 拓、尾関寿美男、”Hydration and adsorption structure of sulfate and acetate ions in carbon micropores”、 9th International Conference on Fundamentals of Adsorption、イタリア・ナクソス、2007.5、ポスター.
  61. 笹原茂生、末次政和、飯山 拓、尾関寿美男、”SmCo5上におけるシクロヘキセンのトンネル水素付加反応への磁場効果”、第60回コロイドおよび界面化学討論会、松本、2007.9、口頭.
  62. 二村竜祐、飯山 拓、尾関寿美男、”カーボンミクロ孔中での硫酸イオンの水和構造の検討”、第60回コロイドおよび界面化学討論会、松本、2007.9、ポスター.
  63. 松村祐宏、重岡俊裕、澤 義信、飯山 拓、尾関寿美男、”圧力フィードバックを用いた定圧における吸着量測定”、第60回コロイドおよび界面化学討論会、松本、2007.9、ポスター.
  64. 羽木孝輔、飯山 拓、尾関寿美男、”二酸化炭素の活性炭細孔内における吸着構造の解明”、第60回コロイドおよび界面化学討論会、松本、2007.9、ポスター. [学会ポスター賞受賞]
  65. 葛西邦生、飯山 拓、尾関寿美男、”活性炭素繊維への酸素吸着の磁場制御”、第21回日本吸着学会研究発表会、東京、2007.9、ポスター.
  66. 二村竜祐、飯山 拓、尾関寿美男、”X線による微小空間中での硫酸水和構造の検討”、第21回日本吸着学会研究発表会、東京、2007.9、ポスター.
  67. 二村竜祐、飯山 拓、尾関寿美男、”カーボンミクロ細孔中の硫酸ナノ水溶液の構造解析”、日本化学会第88春季年会、東京、2008.3、口頭.
  68. 橋川輝一、飯山 拓、尾関寿美男、”有機銅錯体への酸素磁気吸着”、日本化学会第88春季年会、東京、2008.3、口頭.
  69. 清家敦子、飯山 拓、尾関寿美男、”Molecular Modeling of Activated Carbons for The Reverse Monte Carlo Method of Adsorbed Phase”、8th International Symposium on the Characterisation of Porous Solids、イギリス・エジンバラ、2008.6、ポスター.
  70. 重岡俊裕、飯山 拓、松村祐宏、澤 義信、尾関寿美男、”A direct measurement of adsorption isobar on activated carbon using new device with pressure-feedback control”、8th International Symposium on the Characterisation of Porous Solids、イギリス・エジンバラ、2008.6、ポスター.
  71. 二村竜祐、飯山 拓、尾関寿美男、”ナノ空間における硫酸塩水溶液の構造解析”、第61回コロイドおよび界面化学討論会、福岡、2008.9、口頭.
  72. 田中亜季実、飯山 拓、瓜田幸幾、大場友則、加納博文、金子 克美、”カーボンナノ空間中に制約された有機電解質溶液の構造”、第61回コロイドおよび界面化学討論会、福岡、2008.9、ポスター.
  73. 橋川輝一、浜崎亜富、飯山 拓、尾関寿美男、”[Cu(bpy)(H2O)2(BF4)2](bpy)錯体への酸素吸着におけるゲート特性の磁場制御”、第22回日本吸着学会研究発表会、福岡、2008.10、口頭.
  74. 清家敦子、飯山 拓、尾関寿美男、”吸着相のリバースモンテカルロシミュレーションにおける細孔モデルの構築”、第22回日本吸着学会研究発表会、福岡、2008.10、ポスター. [学会ポスター賞受賞]
  75. 重岡俊裕、松村祐宏、飯山 拓、尾関寿美男、”等圧フィードバック機構を用いた吸着等圧線の直接測定”、第22回日本吸着学会研究発表会、福岡、2008.10、ポスター.
  76. 橋川輝一、浜崎亜富、飯山 拓、尾関寿美男、”磁場による[Cu(bpy)(H2O)2(BF4)2](bpy)のゲート挙動制御”、日本化学会第89春季年会、船橋、2009.3、口頭.
  77. 清家敦子、飯山 拓、浜崎亜富、尾関寿美男、”リバースモンテカルロ法による細孔内吸着分子構造の解明”、日本化学会第89春季年会、船橋、2009.3、口頭.
  78. 二村竜祐、飯山 拓、浜崎亜富、尾関寿美男、”カーボンミクロ細孔中におけるナノ硫酸水溶液のXRD及びSAXSによる構造解析”、日本化学会第89春季年会、船橋、2009.3、口頭.
  79. 二村竜祐、飯山 拓、尾関寿美男、”微小空間における分子混合状態に対するX線構造解析法からのアプローチ”、第19回吸着シンポジウム、黒姫、2009.8、口頭.
  80. 清家敦子、飯山 拓、尾関寿美男、”リバースモンテカルロ法による細孔内吸着分子間構造の解析”、第19回吸着シンポジウム、黒姫、2009.8、ポスター.
  81. 森田優平、重岡俊裕、飯山 拓、尾関寿美男、末吉俊信、仲井和之、”高圧に対応した等圧フィードバック装置の製作”、第19回吸着シンポジウム、黒姫、2009.8、ポスター.
  82. 重岡俊裕、松村祐宏、飯山 拓、尾関寿美男、末吉俊信、仲井和之、第19回吸着シンポジウム、黒姫、2009.8、ポスター.
  83. 森田優平、重岡俊裕、飯山 拓、浜崎亜富、尾関寿美男、末吉俊信、仲井和之、”高圧に対応した等圧フィードバック吸着量測定装置の製作”、第62回コロイドおよび界面化学討論会、岡山、2009.9.19、ポスター.
  84. 清家敦子、飯山 拓、山崎誠志、浜崎亜富、尾関寿美男、”リバースモンテカルロ法によるゼオライトの細孔内吸着分子間構造の解明”、第62回コロイドおよび界面化学討論会、岡山、2009.9.19、ポスター.
  85. 田中亜季実、大場友則、加納博文、飯山 拓、尾関寿美男、金子克美、”カーボンナノ空間中の有機電解質溶液の構造”、第23回日本吸着学会研究発表会、豊橋、2009.11.27、ポスター. [学会ポスター賞受賞]
  86. 二村竜祐、飯山 拓、浜崎亜富、尾関寿美男、”カーボンナノ空間に閉じ込められた水溶液に対するX線散乱法からのアプローチ”、第23回日本吸着学会研究発表会、豊橋、2009.11.28、口頭.
  87. 重岡俊裕、飯山 拓、森田優平、松村祐宏、浜崎亜富、尾関寿美男、末吉俊信、仲井和之、”圧力フィードバック法を用いた吸着等圧線・等量線の直接測定”、第23回日本吸着学会研究発表会、豊橋、2009.11.28、口頭.
  88. 森田優平、飯山 拓、重岡俊裕、浜崎亜富、尾関寿美男、末吉利信、仲井和之、”高圧に対応した圧力フィードバック吸着量測定装置の開発”、日本化学会第90春季年会、大阪、2010.3、口頭.
  89. 重岡俊裕、飯山拓、森田優平、松村祐宏、浜崎亜富、尾関寿美男、末吉俊信、仲井和之、”圧力フィードバック法による吸着等量線の直接測定”、日本化学会第90春季年会、大阪、2010.3、口頭.
  90. Akimi Tanaka, Taku Iiyama, Sumio Ozeki, Tomonori Ohba, Julie Segalini, Patrice Simon, Hirofumi Kanoh and Katsumi Kaneko, “X-Ray-Aided Structural Analysis of Capacitor-Related Electrolytic Solution Confined in Carbon Nanopores”, 10th International Conference on Fundamentals of Adsorption, 淡路, 2010. 5. 27, 口頭.
  91. Ryusuke Futamura, Taku Iiyama, Atom Hamasaki and Sumio Ozeki, “Investigation of Multi-component Adsorption in Nano-space by Large Angle and Small Angle X-ray Scattering Methods”, 10th International Conference on Fundamentals of Adsorption, 淡路, 2010. 5. 27, 口頭.
  92. Yuhei Morita, Taku Iiyama, Toshihiro Shigeoka, Atom Hamasaki, Sumio Ozeki, Toshinobu Sueyoshi and Kazuyuki Nakai, “Development of Measurement Apparatus of Adsorption Isobar Using Pressure-Feedback System which Applicable to High Pressure Condition”, 10th International Conference on Fundamentals of Adsorption, 淡路, 2010. 5. 25, ポスター.
  93. Toshihiro Shigeoka, Taku Iiyama, Yuhei Morita, Yuko Matsumura, Atom Hamasaki, Sumio Ozeki, Toshinobu Sueyoshi and Kazuyuki Nakai, “Direct Measurement of Adsorption Isostere Using Pressure-Feedback Method”, 10th International Conference on Fundamentals of Adsorption, 淡路, 2010. 5. 25, ポスター.
  94. Hiromitsu Itoh, Taku Iiyama, Atom Hamasaki, Sumio Ozeki, “Investigation of the Effect of Cations on Water Molecules Condensed State in ZSM-5 Micropore”, 21st IUPAC International Conference on Chemical Thermodynamics, 筑波, 2010. 8. 2, ポスター.
  95. R. Futamura, T. Iiyama, A. Hanasaki and S. Ozeki, “Investigation of hydrate structure in carbon micropore by X-ray scattering method”, International Conference on Nanoscopic Colloid and Surface Science (NCSS2010), 幕張, 2010. 9. 21, ポスター.
  96. Y. Morita, T. Iiyama, T. Shigeoka, A, Hamasaki, S. Ozeki, K. Nakai, “Application of Measurement Apparatus of Amount Adsorbed Using Pressure-Feedback System Adapted to High Pressure Condition”, The Second Symposium on Future Challenges for Carbon-base Nanoporous Materials: Adsorption and Energy (CBNM2010), 長野, 2010. 9. 24, ポスター.
  97. H. Ito, T. Iiyama, A. Hamasaki, S. Ozeki, “Isobaric adsorption study of water adsorbed state in the small space”, The Second Symposium on Future Challenges for Carbon-base Nanoporous Materials: Adsorption and Energy (CBNM2010), 長野, 2010. 9. 24, ポスター.
  98. F. Fujisaki, T. Iiyama, A. Hamasaki, S. Ozeki, A. Hoshikawa, T.Ishigaki, “Neutron and X-ray Diffraction study of Hydrogen-bonding Structure in Water Assemblies on Hydrophobic Space”, The Second Symposium on Future Challenges for Carbon-base Nanoporous Materials: Adsorption and Energy (CBNM2010), 長野, 2010. 9. 24, ポスター.
  99. R. Futamura, T. Iiyama, A. Hamasaki and S. Ozeki, “Investigation of hydrate structures in hydrophobic nano-spaces by X-ray scattering methods”, The Second Symposium on Future Challenges for Carbon-base Nanoporous Materials: Adsorption and Energy (CBNM2010), 長野, 2010. 9. 25, 口頭.
  100. 森田 優平、飯山 拓、重岡 俊裕、浜崎 亜富、尾関 寿美男、末吉 俊信、仲井 和之、”等圧フィードバック法の種々の吸着系への適用”、第24回日本吸着学会研究発表会、石巻、2010. 11.25、口頭.
  101. 重岡 俊裕、飯山 拓、森田 優平、松村 祐宏、浜崎 亜富、尾関 寿美男、中村 薫、末吉 俊信、仲井 和之、”高圧下での測定に向けた等圧フィードバック法の開発”、第24回日本吸着学会研究発表会、石巻、2010. 11.25、ポスター.
  102. 二村 竜祐、飯山 拓、浜崎 亜富、尾関 寿美男、”カーボンミクロ孔中での水及び水-メタン混合状態の解明”、第24回日本吸着学会研究発表会、石巻、2010. 11.26、口頭.
  103. 二村 竜祐、飯山 拓、浜崎 亜富、尾関 寿美男、”多孔性電極に用いられる活性炭細孔中の電解質水溶液の挙動”、第37回炭素材料学会年会、姫路、2010.12. 2、口頭.
  104. 藤崎 布美佳、飯山 拓、星川 晃範、石垣 徹、”Reverse Monte Carlo simulation を用いた疎水性細孔内の水分子集団の水素結合ネットワークの解明”、第2回MLFシンポジウム、筑波、2011.1, ポスター.
  105. 平岡 直人、飯山 拓、浜崎 亜富、尾関 寿美男、”光応答性分子を配位子とした配位高分子の吸着挙動の検討”、日本化学会第91春季年会、横浜、2011.3、口頭.
  106. 藤崎 布美佳、飯山 拓、浜崎 亜富、尾関 寿美男、星川 晃範、石垣 徹、”X線・中性子回折を用いた疎水性空間内の水の水素結合ネットワークの解明”、日本化学会第91春季年会、横浜、2011.3、口頭.
  107. R. Futamura, T. Iiyama, A. Hamasaki, S. Ozeki, “Investigation of the mixing state of water molecules with sulfate ions or methane molecules in carbon micropore by X-ray scattering method”, 9th International Symposium on the Characterisation of Porous Solids (COPS9), ドイツ・ドレスデン, 2011. 6. 5, ポスター.
  108. H. Ito, T. Iiyama, A. Hamasaki, S. Ozeki, “Isobaric adsorption study of water molecules confined in hydrophobic and hydrophilic mixed nanospace”, 9th International Symposium on the Characterisation of Porous Solids (COPS9), ドイツ・ドレスデン, 2011. 6. 6, ポスター. [学会ポスター賞受賞]
  109. F. Fujisaki, T. Iiyama, S. Ozeki, A. Hoshikawa, T. Ishigaki, “Applying Reverse Monte Carlo simulation to molecular assemblies in hydrophobic nanospace”, 9th International Symposium on the Characterisation of Porous Solids (COPS9), ドイツ・ドレスデン, 2011. 6. 6, ポスター.
  110. 平岡直人、飯山 拓、浜崎 亜富、尾関 寿美男、”光応答性分子を配位子とした集積型金属錯体の水吸着挙動”、第25回日本吸着学会研究発表会、那覇、2011.11.12、口頭.
  111. 太田貴也、飯山 拓、浜崎 亜富、尾関 寿美男、上田貴洋、”IRMOF-1 / シクロヘキサン系の XRD による吸着構造の検討”、第25回日本吸着学会研究発表会、那覇、2011.11.12、ポスター. [学会ポスター賞受賞]
  112. R. Futamura, T. Iiyama, A. Hamasaki, S. Ozeki, “The Anomalous Temperature Dependence of Water Density in Carbon Micropore”,  Nanocarbon 2011, 長野, 2011.11.16, ポスター.
  113. H. Ito, Y. Morita, T. Iiyama, A. Hamasaki, S. Ozeki, T. Sueyoshi, K. Nakai, “A Brand-New Direct Gas and Vapor Adsorption Analysis; Pressure Feedback Mathod”, Nanocarbon 2011, 長野, 2011.11.16, ポスター.
  114. 深野雅史、藤森利彦、Julie Segalini、Patrice Simon、飯山 拓、大場友則、加納博文、金子克美、”有機電解質イオン構造へのミクロ孔構造の影響”、第38回炭素材料学会年会、名古屋、2011.11、口頭.
  115. 瓜田幸幾、藤森利彦、加納博文、大場友則、服部義之、飯山 拓、湯田坂雅子、飯島澄男、森口 勇、金子克美、”カーボンナノチューブ内制約による超高圧効果の直接的証拠”、第38回炭素材料学会年会、名古屋、2011.11、口頭.
  116. 宮嶋尚哉、松村泰悠、坂根英人、棚池 修、吉澤徳子、飯山 拓、”ヨウ素不融化を鋳型作成プロセスに利用した多孔質炭素の調製”、第38回炭素材料学会年会、名古屋、2011.11、口頭.
  117. 深野雅史、藤森利彦、飯山 拓、セガリニ ジュリー、大場友則、加納博文、シモン パトリス、金子克美、”カーボンナノ空間中有機イオン溶液構造と電圧印加効果”、日本化学会第92春季年会、横浜、2012.3、口頭.
  118. H. Ito, T. Iiyama, A. Hamasaki, S. Ozeki, “Kinetic Investigation of Water Adsorption on Carbon Micropore”, International Association of Colloid and Interface Scientists, Conference (IACIS2012), 仙台, 2012. 5. 15, ポスター.
  119. R. Futamura, T. Iiyama, A. Hamasaki, S. Ozeki,  “Anomaly in Density Change of Water in Carbon Micropores over Wide Temperature Range”, The Third Symposium on Future Challenges for Carbon-Based Nanoporous Materials:Adsorption and Energy (CBNM-3), 長野, 2012. 5. 29, 口頭.
  120. 伊藤博光、飯山拓、浜崎亜富、尾関寿美男、”速度論的解釈によるミクロ孔性活性炭素繊維への水吸着現象”、第26回日本吸着学会研究発表会、つくば、2012.11.14、口頭.
  121. 荻野智大、飯山拓、尾関寿美男、”等温線、等圧線測定による細孔内固液相転移現象の解明”、第26回日本吸着学会研究発表会、つくば、2012.11.14、ポスター. [学会ポスター賞受賞]
  122. 二村竜祐、飯山拓、藤森利彦、岩間悦朗、Julie Ségalini、Patrice Simon、金子克美、”X線回折法によるカーボンナノ細孔中のEMI-TFSIイオン液体構造”、第39回炭素材料学会年会、2012.11.29、口頭.
  123. 荻野智大、飯山拓、尾関寿美男、”新しい吸着量測定法による細孔内固液相転移現象の解明”、日本化学会第93春季年会、草津、2013.3.25、口頭.
  124. Takahiro Ohkubo, Mitsuhiro Ushio, Koki Urita, Isamu Moriguchi, Takaya Ota, Taku Iiyama, Atsushi Itadani, Yasushige Kuroda, “Synthesis and Characterization of Cuprous Oxide Nanoparticles utilizing Nanocarbon Materials”, 11th International Conference on Fundamentals of Adsorption (FOA11), Baltimore, USA, 2013. 5. 20, Poster.
  125. Hiromitsu Ito, Taku Iiyama, Atom Hamasaki, Sumio Ozeki, “Water Adsorption Kinetics on Microporous Carbon: From a Dependency on Pore Size”, 11th International Conference on Fundamentals of Adsorption (FOA11), Baltimore, USA, 2013. 5. 21, Poster.
  126. Tomohiro Ogino, Taku Iiyama, Sumio Ozeki, “Investigation of Phase Transition Phenomena in Confined Spaces by Measuring Adsorption Isotherm and Isobar”, 11th International Conference on Fundamentals of Adsorption (FOA11), Baltimore, USA, 2013. 5. 21, Poster.
  127. Takaya Ota, Taku Iiyama, Atom Hamasaki, Sumio Ozeki, Takahiro Ueda, “Investigation of the Structure of Confined Molecules in Crystal Porous Solids”, 11th International Conference on Fundamentals of Adsorption (FOA11), Baltimore, USA, 2013. 5. 21, Poster.
  128. 二村竜祐、飯山拓、藤森利彦、岩間悦朗、Julie Segalini、Patrice Simon、畠賢治、金子克美、”電気二重層キャパシタの充放電過程におけるナノカーボン細孔中でのイオン挙動の解明”、第27回日本吸着学会研究発表会、千葉、2013.11.21、口頭.
  129. 吉元政嗣、牧野浩之、浜崎亜富、尾関寿美男、飯山拓、”中性子回折による四塩化炭素の細孔内における構造の温度依存性”、第27回日本吸着学会研究発表会、千葉、2013.11.21、ポスター. [学会ポスター賞受賞]
  130. 近藤智生、飯山拓、浜崎亜富、尾関寿美男、”活性炭-アルゴン系における吸着状態の制御と吸着構造”、第27回日本吸着学会研究発表会、千葉、2013.11.21、ポスター.
  131. 上田貴洋、牛見建彦、宮久保圭祐、川路均、飯山拓、石丸臣一、et. al., “結晶性ミクロ孔に閉じ込められた凝縮相の相転移現象とそのミクロ細孔場依存性”、第27回日本吸着学会研究発表会、千葉、2013.11.22、口頭.
  132. 牧野浩之、飯山拓、高木和輝、仲井和之、浜崎亜富、尾関寿美男、”実測による微小空間中の分子混合状態の解明”、第27回日本吸着学会研究発表会、千葉、2013.11.22、口頭.
  133. 吉元政嗣、飯山拓、浜崎亜富、尾関寿美男、石垣徹、星川晃範、”中性子回折を用いたCCl4における細孔内相転移現象の解明”、日本化学会第94春季年会、名古屋、2014.3.29、口頭.
  134. R. Futamura, T. Iiyama, T. Fujimori, E. Iwama, J. Segalini, P. Simon, K. Hata, K. Kaneko, “Structural characterization of ionic liquids in carbon nanospaces under electric fields with X-ray scattering methods”, 10th International Symposium on the Characterisation of Porous Solids (COPS-X), スペイン・グラナダ, 2014. 5. 14, 口頭.
  135. H. Ito, T. Iiyama, A. Hamasaki, S. Ozeki, “A direct measurement of rate of adsorption : a kinetics study of water adsorption on activated
    carbon fibre”, 10th International Symposium on the Characterisation of Porous Solids (COPS-X), スペイン・グラナダ, 2014. 5. 12, ポスター.
  136. 太田 貴也、近藤 智生、二村 竜祐、飯山 拓、尾関 寿美男、星川 晃範、石垣 徹、”ND, XRDによる、活性炭細孔に吸着した水の相転移現象の解明”、第65回コロイドおよび界面化学討論会、東京、2014.9.3、口頭.
  137. 吉元 政嗣、飯山 拓、牧野 浩之、浜崎 亜富、尾関 寿美男、大友 季哉、”X線・中性子回折法を用いた制限空間内における水‐エタノール2成分系の分子間構造の検討”、第8回分子科学討論会、2014.9.21、口頭.
  138. 藤田真彦、飯山拓、浜崎亜富、尾関寿美男、”ACF-液相吸着系における in-situ SAXS 測定とその検討”、第28回日本吸着学会研究発表会、札幌、2014.10.23、口頭.
  139. 高崎優真、二村竜祐、飯山拓、金子克美、浜崎亜富、尾関寿美男、”多孔性ナノカーボンにおける磁性イオン液体Bmim[FeCl4]の構造解明”、第28回日本吸着学会研究発表会、札幌、2014.10.23、ポスター.
  140. 浅倉啓介、伊藤博光、飯山拓、”吸着速度の直接測定による規則性メソポーラスシリカ/水蒸気吸着系の速度論的解明”、化学工学会新潟大会2014、新潟、2014.11.22、ポスター. [学生賞(銅賞)受賞]
  141. 吉元 政嗣、飯山 拓、浜崎 亜富、尾関 寿美男、大友 季哉、” 散乱法によるカーボンナノ空間内での分子混合状態の解明”、第41回炭素材料学会年会、福岡、2014.12.8、ポスター.
  142. 匂坂 憲人、東原 秀和、藤本 宏之、飯山 拓、木村 睦、服部 義之、”カーボンナノシートからなる中空状活性炭素繊維の作成”、第41回炭素材料学会年会、福岡、2014.12.8、ポスター.
  143. 匂坂憲人、東原秀和、藤本宏之、飯山拓、木村睦、服部義之、”中空状活性炭素繊維の電気二重層キャパシタ特性”、電気化学会第82回大会、横浜、2015.3.15
  144. 二村竜祐、高崎優真、飯山 拓、藤森利彦、サイモン パトリス、ゴゴチ ユーリー、金子克美、”カーボンナノ空間がイオン液体構造に与える影響‐静電遮蔽効果によるイオン間クーロン相互作用の抑制”、第95日本化学会春季年会、船橋、2015.3.26、口頭.
  145. 岡田 友彦、小口 純平、山本 研一朗、塩野 貴史、藤田 真彦、飯山 拓、”有機修飾粘土によるカフェインの吸着”、第95日本化学会春季年会、船橋、2015.3.27、口頭.
  146. 是兼 由李子、浅倉 啓介、飯山 拓、尾関 寿美男、”イオン液体を用いた規則性メソポーラスシリカの吸着挙動制御”、第95日本化学会春季年会、船橋、2015.3.28、口頭.
  147. Masatsugu Yoshimoto, Taku Iiyama, Hiroyuki Makino, Takaaki Takagi, Kazuyuki Nakai, Sumio Ozeki, Toshiya Otomo, “Investigation of Intermolecular Structure of Water and Ethanol Binary Mixture in Slit-Like Pore by Diffraction Techniques and Hybrid Reverse Monte Carlo Method”, 7th International Symposium on Advanced Plasma Science and Its Applications for Nitrides and Nanomaterials (ISPlasma2015), 名古屋, 2015.3.30, ポスター.
  148. Ryusuke Futamura, Taku Iiyama, Yuma Takasaki, Toshihiko Fujimori, Patrice Simon, Yury Gogotsi, Katsumi Kaneko, “A Super Ionic Structure of 1-Ethyl-3-Methylimidasorium Bis(Trifluoromethanesulfonyl) Imide in Conductive Carbon Nanospaces”, The 7th International Workshop Characterization of Porous Materials: from Angstroms to Millimeters (CPM-7), Delray Beach USA, 2015. 5. 4, Poster.
  149. 井上奈穂、牧野浩之、内田太郎、飯山 拓、”2成分混合吸着における水素結合構造のマクロな視点からの解明”、第66回コロイドおよび界面化学討論会、鹿児島、2015.9.12、ポスター.
  150. 太田 貴也、内田 太郎、飯山 拓、尾関 寿美男、”回折法を用いた吸着による相転移現象の解明”、第66回コロイドおよび界面化学討論会、鹿児島、2015.9.12、ポスター.
  151. 是兼 由李子、浅倉 啓介、飯山 拓、尾関 寿美男、”メソポーラスシリカへのイオン液体の修飾とその手法の検討”、第66回コロイドおよび界面化学討論会、鹿児島、2015.9.12、ポスター.
  152. 是兼 由李子、飯山 拓、尾関 寿美男、”メソポーラスシリカSBA-15 へのEmim[EtSO4]の導入と吸着特性の検討”、第6回イオン液体討論会、京都、2015.10.26、ポスター
  153. 吉田匠、藤田真彦、松本純平、岡田友彦、山本研一朗、塩野貴史、内田太郎、飯山拓、”液相カフェイン吸着における粘土鉱物の層間拡大挙動”、第29回日本吸着学会研究発表会、徳島、2015.11.19、ポスター.
  154. 是兼由李子、浅倉啓介、内田太郎、尾関寿美男、飯山拓、”イオン液体 Emim[EtSO4]による SBA-15 の表面修飾と吸着挙動の解明”、第29回日本吸着学会研究発表会、徳島、2015.11.20、口頭.
  155. M. Yoshimoto, T. Iiyama, S. Ozeki, T. Otomo, “Study of binary mixture structure of water and ethanol in slit-like pore by X-ray and neutron diffraction and Hybrid Reverse Monte Carlo method”, 12th International Conference on the Fundamentals of Adsorption (FOA12), Friedrichshafen/Lake Constance, Germany, 2016. 5. 29, Poster.
  156. 黒木崇伸、吉元政嗣、棚池修、二村竜祐、内田太郎、飯山拓、”X線を用いた細孔中の電解質溶液構造の解明”、第30回日本吸着学会研究発表会、長崎、2016.11.10、ポスター.
  157. 吉元政嗣、飯山拓、尾関寿美男、大友季哉、”回折法とHRMC法を用いた疎水性ナノ空間中における水-エタノール混合状態の分子間構造の解明”、第30回日本吸着学会研究発表会、長崎、2016.11.10、ポスター.
  158. 出口実、是兼由季子、浅倉啓介、内田太郎、尾関寿美男、飯山拓、”物質添加による細孔構造制御”、第30回日本吸着学会研究発表会、長崎、2016.11.10、ポスター.
  159. Katsumi Kaneko, Ryusuke Futamura, Taku Iiyama, Yuma Takasaki, Mathieu Salanne, Yury Gogotsi, Mark Biggs and Patrice Simon, “Non-Coulombic Structure of Ionic Liquid Confined in Carbon Micropores with HR MC-Aided X-Ray Scattering”, 2016 AIChE Annual Meeting, San Francisco, USA, 2016. 11. 15, Oral.
  160. 吉元政嗣、飯山拓、尾関寿美男、大友季哉、”コンファインド系における水・エタノール混合状態の分子構造の解析”、日本中性子科学会第16回年会、名古屋、2016.12.1、ポスター. [学会ポスター賞受賞]
  161. FUTAMURA Ryusuke, IIYAMA Taku, SIMON Patrice, SALANNE Mathieu, GOGOTSI Yury, KANEKO Katsumi, “Effects of polarization on superionic state in nanopores between conductive carbon walls”, 日本化学会第97春季年会、横浜、2017. 3. 16、口頭.
  162. 出口 実、浅倉啓介、是兼由李子、尾関寿美男、内田太郎、飯山 拓、”物質添加による細孔特性制御”、日本化学会第97春季年会、横浜、2017. 3. 16、口頭.
  163. Masatsugu Yoshimoto, Taku Iiyama, “Mesoscopic Investigation to Binary Mixture of Water and Cyclohexanbe by SANS and ND”, 6th Symposium on Challenges for Carbon-based Nanoporous Materials (CBNM2017), 長野, 2017.7.20, ポスター.
  164. 出口実、内田太郎、尾関 寿美男、飯山 拓、”パラフィンの物理吸着によるSBA15の吸着特性制御”、第31回日本吸着学会研究発表会、静岡、2017.11.16、ポスター.  [学会ポスター賞受賞]
  165. 二村竜祐、飯山拓、Patrice Simon、Mathieu Salanne、Mark J. Biggs、Yury Gogotsi、金子克美、”カーボンナノ細孔中でイオン液体が形成する“非クーロン的”構造の制約依存性”、第31回日本吸着学会研究発表会、静岡、2017.11.17、口頭.
  166. 吉元政嗣、二村竜祐、飯山拓、”細孔径分布を考慮した吸着アルゴンの分子間構造の検討”、第31回日本吸着学会研究発表会、静岡、2017.11.17、口頭.
  167. 伊藤博光、浅倉啓介、荻野智大、飯山拓、松本明彦、”新規吸着速度測定法を用いた規則性メソポーラスシリカSBA-15への動的ガス吸着メカニズムの解明”、第33回ゼオライト研究発表会、岐阜、2017. 11. 30、口頭. [若手優秀講演賞受賞]
  168. H. Ito, Y. Ono, F. Vallejos-Burgos, M. Yoshimoto, R. Futamura, K. Kaneko, T. Iiyama, A. Matsumoto, “Cluster-mediated Diffusion of Light and Heavy Water in Hydrophobic Carbon Pore”, 8th Pacific Basin Conference on Adsorption Science and Technology (PBAST-8), Sapporo, 2018. 9. 6, Oral.
  169. R. Futamura, T. Iiyama, Y. Gogotsi, M. J. Biggs, M. Salanne, P. Simon, and K. Kaneko, “Co-ion Association Structure of Ionic Liquids in Monolayer Sized Carbon Nanopores”, 8th Pacific Basin Conference on Adsorption Science and Technology (PBAST-8), Sapporo, 2018. 9. 6, Oral.
  170. 大塚 隼人、浜崎 亜富、飯山 拓、尾関 寿美男、”磁場によって誘起されるTMPA TFSIイオン液体の液相の構造と物性”、第69回コロイドおよび界面化学討論会、つくば、2018.9.19、口頭.
  171. 岩下 浩章、吉元 政嗣、飯山 拓、”シリンダー型細孔内におけるアルコールの分子間構造”、第69回コロイドおよび界面化学討論会、つくば、2018.9.19、ポスター.
  172. 大塚 隼人、浜崎 亜富、飯山 拓、尾関 寿美男、”TMPA TFSI に磁場で誘起される相変化”、第9回イオン液体討論会、鳥取、2018.10.29、ポスター.
  173. 岩下浩章、飯山 拓、”SWCNTs-アルコール吸着系のX線散乱を用いた分子集団構造の検討”、第32回日本吸着学会研究発表会、大阪、2018. 11. 8、ポスター. [学会ポスター賞受賞]
  174. 伊藤博光、浅倉啓介、荻野智大、飯山 拓、松本明彦、”メソポーラスシリカ細孔における速度論的な毛管凝縮の理解”、第32回日本吸着学会研究発表会、大阪、2018. 11. 8、ポスター.
  175. 伊藤博光、Fernando Vallejos-Burgos、小野勇次、吉元政嗣、二村竜祐、金子克美、飯山 拓、松本明彦、”カーボンナノ空間での動的な水の分子ホッピングおよび共同的クラスター会合”、第32回日本吸着学会研究発表会、大阪、2018. 11. 9、口頭.
  176. 二村竜祐、飯山 拓、Patrice Simon、Mathieu Salanne、Mark J. Biggs、Yury Gogotsi、金子克美、”細孔ジオメトリがイオン液体の超イオン状態に与える影響”、第32回日本吸着学会研究発表会、大阪、2018. 11. 9、口頭.
  177. 大塚隼人、浜崎亜富、飯山拓、尾関寿美男、”強磁場で誘起された TMPA TFSI の相の構造と物性”、第13回日本磁気科学会年会、仙台、2018. 11. 12、ポスター. [学会ポスター賞受賞]
  178. FUTAMURA, Ryusuke; IIYAMA, Taku; UEDA, Takahiro; KANEKO, Katsumi, “Water adsorption induced nanogaps between inter layer space of graphene oxide “、日本化学会第99春季年会、神戸、2019. 3. 18、口頭.
  179. 糸島和真、井上奈穂、飯山 拓、”圧力フィードバック法を用いた混合吸着状態に対する温度依存性の検討”、日本化学会第99春季年会、神戸、2019. 3. 19、口頭.
  180. 石井誠一郎、飯山 拓、”イオン液体によるSBA-15の表面特性と細孔径の制御”、日本化学会第99春季年会、神戸、2019. 3. 19、口頭.
  181. 岩下浩章、吉元政嗣、飯山 拓、”単層カーボンナノチューブへの水,アルコールの吸着過程と細孔内分子集団構造”、日本化学会第99春季年会、神戸、2019. 3. 19、口頭.
  182. Hayato Otsuka, Yuma Takasaki, Ryusuke Futamura, and Taku Iiyama, “Adsorption and Magnetic properties of ACF and SBA-15 Functionalized by Magnetic Ionic Liquid”, Japan Adsorption 2019, Makuhari, 2019. 5. 22. Poster. 
  183. Ryusuke Futamura, Taku Iiyama, Yury Gogotsi, Mark J. Biggs, Mathieu Salanne, Patrice Simon, and Katsumi Kaneko, “Pore Size Dependent Superionic State of Ionic liquids in Carbon Nanopores with Hybrid Reverse Monte Carlo-aided X-ray Scattering”, Japan Adsorption 2019, Makuhari, 2019. 5. 23. Oral. 
  184. Seiichiro Ishii, Taku Iiyama, “The controlling the adsorption properties of SBA-15 by ionic liquid”, Fundamentals of Adsorption (FOA) 13, Carins/Australia, 2019. 5. 27. Poster. 
  185. Hayato Otsuka, Yuma Takasaki, Ryusuke Futamura, Taku Iiyama , “Adsorption and magnetic properties of SBA-15 functionalized by magnetic ionic liquid”, Fundamentals of Adsorption (FOA) 13, Carins/Australia, 2019. 5. 27. Poster. 
  186. Kazuma Itoshima, Naho Inoue, Taku Iiyama, “Temperature-effect on binary adsorption: Investigation using pressure feedback system”, Fundamentals of Adsorption (FOA) 13, Carins/Australia, 2019. 5. 27. Poster. 
  187. Hiroaki Iwashita, “Adsorption Process of Alcohols and Water in Single-Walled Carbon Nanotubes: By Structure Elucidation Using X-ray scattering”, Fundamentals of Adsorption (FOA) 13, Carins/Australia, 2019. 5. 27. Poster. 
  188. Ryusuke Futamura, “In-situ X-ray Diffraction Evidenced GO/H2O Concerted Nanoporosity”, Fundamentals of Adsorption (FOA) 13, Carins/Australia, 2019. 5. 29. Oral.